体験型ワークショップの魅力って?

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CoCreでは、達人からの話を座って聴くだけではなく、参加者にも「体験してもらう」ことを重視しています。ワークショップに、「体験する」という価値を付加することで、参加者の皆さんにどんな「良いこと」があるのか、今回は紹介したいと思います。

「ワークショップ、今までに何度もやったけどね…」という皆さんへ

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ワークショップにネガティブな印象をお持ちの方はいらっしゃいませんか?「就職活動で辛い思いをした…」「会社でしょっちゅうやってるけど、雰囲気が苦手」など、意外と悪い印象をお持ちの方は多いようです。 CoCreのワークショップは、なかなか「楽しい!」ですよ。実は、ちょっとした秘密があるんです。

CoCreのワークショップは、ワークショップ初心者こそ楽しめる!?

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「アイディエーション」とか「ワークショップ」と聞くと、自分がその場でどんな発言をすべきか戸惑う人もいるかと思います。ワークショップのテーマとなっている業界や商品に対して詳しい知識を持っている訳ではないですし、いきなり知らない人たちの前で意見を言うことに少し抵抗がある人も少なくないのではないでしょうか。

「問い」のデザインが必要なワケ

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ワークショップは、「問い」をデザインすることがとっても大切です。どうやって適切な問いに落としこむかが、ワークショップをデザインする上でのもっとも難しいところです。そして、その点こそが、共創デザイナーの腕の見せどころでもあります。

アイスブレイクの前も大事なんです。

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こくりでは、参加者はお互い何も知らない状態でワークショップに望みます。 参加者同士打ち解けてもらえるよう、ワークショップの前に、こくりでは様々なコンテンツをアイスブレイクで用意しています。 が!こくりが始まる前に待っている時間って、やっぱりちょっぴり気まずい感じはしますよね。

体験型ワークショップがブームらしい

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体験型ワークショップが子育て世代に人気だそうです。ワークショップに参加するのは「楽しい!」から。ではワークショップって何が楽しいのでしょう?