「問い」のデザインが必要なワケ

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ワークショップは、「問い」をデザインすることがとっても大切です。どうやって適切な問いに落としこむかが、ワークショップをデザインする上でのもっとも難しいところです。そして、その点こそが、共創デザイナーの腕の見せどころでもあります。

市、県協力商品

先日、息子が飲み干したペットボトルを捨てようとした時のことです。 プラスチックゴミとペットボトルの分別のため、ラベルをはがしかけた時にこのようなマークを発見しました。

学びが詰まった出会いがあるよ

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突然ですが、こくりを通した出会いって、学びが詰まっているんです。 えっ、どうゆうこと?ですよね。 今日は、こくりで出会いの場を広げることの醍醐味について話したいと思います。

アイスブレイクの前も大事なんです。

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こくりでは、参加者はお互い何も知らない状態でワークショップに望みます。 参加者同士打ち解けてもらえるよう、ワークショップの前に、こくりでは様々なコンテンツをアイスブレイクで用意しています。 が!こくりが始まる前に待っている時間って、やっぱりちょっぴり気まずい感じはしますよね。

社会とのつながり方

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達人と参加者の距離が非常に近く、それでいて達人には思いつかないような、いい意味での「素人発想」を提供してくれる参加者たち、そして少人数だけど熱い心のファンを得る達人。そんな場で生まれたものが世に出ていって、消費者から評価される。なんかいいなあって思います。

体験型ワークショップがブームらしい

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体験型ワークショップが子育て世代に人気だそうです。ワークショップに参加するのは「楽しい!」から。ではワークショップって何が楽しいのでしょう?