あさMiniこくレポ「〈読書会〉”地域ブランド”について神戸で考える(最終章)

地域ブランドマネジメント
神戸の地で地域ブランドについての勉強を行う、「あさMiniこくり読書会」最終章を行いました。企業と地域がどのような関係を構築すると、継続的に地域活性を進めていけるのでしょうか?様々な事例を元に、企業と地域がWin-Winの関係を築くにには何が必要なのか考えてみました。

あさMiniこくレポ「〈読書会〉”地域ブランド”について神戸で考える(その7)

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神戸の地で地域ブランドについての勉強を行う、「あさMiniこくり読書会」第7回目の今日は、第7章コミュニケーション戦略の部分です。一番長い章であり、事例が豊富に紹介されている章ですので、内容の確認後はそれらの「成功事例」と称されているものに関して議論を行ってみることにしました。

あさMiniこくレポ「〈読書会〉”地域ブランド”について神戸で考える(その6)

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「あさMiniこくり読書会」第6回目の今日は、第6章コミュニケーション戦略の部分です。本日のこくりでは、地方の個性やユニークさを強調するような言説について、それを問い直すような議論が白熱しました。かなり本書の内容を離れて行われたこの議論、どのような議論だったのでしょうか。

あさMiniこくレポ「〈読書会〉”地域ブランド”について神戸で考える(その5)

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今日は『地域ブランド・マネジメント』の第5章、「ゾーニング戦略」の部分です。色々と本書について批判的な指摘も行ってきた本読書会こくりですが、事前学習ではこの部分は非常に優れているように思いました。しかし、今回も一度は「批判的に」見てみたいと思います。